
ROMANTIC TECHNOLOGY 104
2025/9/10(水)
中野heavysick ZERO
OPEN 19:30 START 19:40
当日¥2000(1ドリンク別)
※当日券のみとなります。イベント当日に直接会場へお越しくださいませ。
-LIVE-
アシッド田宮三四郎
Mitaka Sound
CrazyRomantic
-DJ-
Kamaida
Taro Shibano

19:30 OPEN
19:40-20:10 CrazyRomantic
20:10-20:50 Taro Shibano
20:50-21:20 Mitaka Sound
21:20-22:00 Kamaida
22:00-22:30 アシッド田宮三四郎
2012年にDieとJaermulk Manhattanにより結成された完全MIDI&DIN SYNCジャムセッションテクノユニット。
PCを使用しないハードウェア機材同期でのリアルタイムエディット、ミックスしたアシッドサウンドで多くのイベント、パーティにてライブを披露し 2017年、2018年にはDOMMUNEにも出演。
2025年には初のアナログ盤であるAcid eyewaterをリリース。この作品のジャケットは新進気鋭の現代アーティスト橋爪悠也の書き下ろしとなっている。
2000年の秋に同じ大学に通っていた細田と高橋でテクノポップユニット三鷹を結成し活動をスタート。
クラブスタイルのアシッドサウンドをメインとしたMitaka Sound名義での活動へとシフトし、オーストラリアのElektrax Music系列のAcidWorxやHypnotic Roomといったレーベルから配信やアナログ盤でワールドワイドにリリース。2018年9月にはJosh WinkによるTop 10 ChartsにBlast Furnaceが選ばれた。
また、都市景観をテーマにしたCITYSCAPEシリーズをVOLUME 7までリリースしている他、最新シングルGreening Acidを2024年12月にリリースしている。
多くのアーティストのリミックスも手掛け、大沢伸一と上村真俊のDJユニットOFF THE ROCKERのミックスCDにはSwitch in My Brain (Mitaka Sound Remix)/SERiが収録されている。
ライブなどでおやつを振舞う「おやつをどうぞ」や工場や土木構造物など産業景観(テクノスケープ)に関する写真やコラムをまとめた同人誌のテクノスケープガイドの発行など活動は多岐にわたる。
ワダマサオのソロユニット。90年代テクノをはじめとして多くのジャンルの音楽の影響を受けエレクトロニックミュージック作品のリリースやクラブ、ライブハウスなどでのライブ活動を行っている。
主宰レーベルROMANTIC TECHNOLOGY RECORDS、RT TRAXを中心に作品をリリース。2017年にはファーストアルバム"Time to Change"を全国流通CDでリリースした。その後もミニアルバム、シングルをリリースし、2024年10月には最新シングル"Dignity"を配信リリース。
また、ミュージックイベントROMANTIC TECHNOLOGY 通称”ロマテク”やレーベルROMANTIC TECHNLOGY RECORDS、RT TRAXを主宰し、2023年11月で10周年を迎えた。

Kamaida
テクノミュージックを中心としたアッパーなプレイが好評なDJ。都内を中心に多くのパーティー、イベントにDJで出演。
DJのほか楽曲の制作、リリースやリミックスの提供も行いkmmg、Romaida、JMO、ナゴムユニオンといったユニットでも活動。スズキマゴイチとのユニットkmmgでは2025年5月にComputerをリリースした。
映像作家として映画やMVの監督・撮影を手がける一方で、テクノや和モノを中心にDJとしても活動。
2018年、自身が監督した映画『内回りの二人』の主題歌「長所はスーパーネガティブ!」(作詞・作曲 町あかり)をプロデュースし、7インチレコードをリリース。
2024年公開の最新作『はるの行き先』では、劇伴音楽を佐藤優介、劇伴リミックスをKiyoshi Hazemoto(Sigh Society)が手がけている。



