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ミュージックイベント ROMANTIC TECHNOLOGY

201-05-08ロマテク17







 -LIVE-


Tomohiro Nakamura

1996年に結成されたSatoru Oriharaとのテクノユニット7th gateのメンバー。

7th gateではDAVE ANGEL主宰のレーベルRotation Recordsからのリリースや
7th Gate Recordingsより配信で"2012年にSound Of Hope"、2015年"Golden Hours e.p."をリリース。

2002年にはRising Sun Rock Festival in EZOに出演。
2006年にはKen Ishiiのアルバム"Sunriser"へコラボレーションアーティストとして参加。

浜崎あゆみ"BLUE BIRD"やSpace Designer"Super Loop Slider"といったリミックスも手がけてきた。

ソロでの活動ではガジェット機材を用いた動画発表及びライブを行うghostradioshow名義での活動やAcidworxのコンピレーションにSeriとのコラボ曲Acid Strawberriesを提供。

2016年にはHiroshi WatanabeのMix CD Contact To The Spirits 3にMemories Of Heavenが収録され、Dommuneにライブ出演した。



909state

2005年よりサウンド&レコーディング・マガジン誌、Shin Nishimura氏主宰のPLUS RECORDS、SCEなどのリミックスコンテストで立て続けに入賞。
2009年にMaltine Records、vol.4 recordsよりデビュー。

秋葉原重工やオーストラリアのAcidWorxなどから多くの作品をリリース。
2017年にはDJ EMMA監修のアシッドハウスコンピレーションアルバム"ACID CITY 3"にも参加した。
2018年にはTomohiro Nakamura、パソコン音楽クラブのリミックスも収録した"横綱 EP"を秋葉原重工よりリリースした。

リミキサーとしてもCristian Vogel、Shin Nishimura、Mitaka Soundなど多くのリミックスを手掛けている。






Yebisu303

アシッドハウス、デトロイトテクノに強い感銘を受け、20台後半よりトラック制作を開始。
オーストラリアのElektrax Musicより数曲のRemixをリリースする他、
2015年12月にはTokyo Electro Beat Parkより"Tetra Vaal EP"をリリースし、
Dave ClarkeのPodcast "White Noise"にてプレイされる等、国内外からの好評を得る。

KORGのアナログシンセサイザーmonologueのプリセットサウンドの制作やYouTubeへの機材演奏動画の投稿を行い高く評価されている。
デジマート・マガジンには「Yebisu303のMachine Live解体新書」を連載している。

多くのイベント、パーティでライブも活動も行い2018年には日本科学未来館で開催されたMUTEK.JPに出演した。

SoundCloud

YouTube



Mitaka Sound

2000年の秋に同じ大学に通っていた細田と高橋で結成。

テクノポップユニット三鷹名義ではテクノサウンドのボーカル曲での活動やbay fmのラジオ番組の出演及び番組内でのコラボレーションソングの製作、同人誌"テクノスケープガイド"の発行、おやつを振舞う「おやつをどうぞ」等多岐にわたる。

MitakaSound名義ではオーストラリアのElektrax Music系列のAcidWorxやHypnotic Roomといったレーベルからアシッドハウス等のダンストラックを配信やアナログ盤でワールドワイドにリリース。
2018年10月にはCITYSCAPE VOLUME 1を、2018年4月にはCITYSCAPE VOLUME 2をリリース。

多くのアーティストのリミックスも手掛け、大沢伸一と上村真俊のDJユニットOFF THE ROCKERのミックスCDにSwitch in My Brain (Mitaka Sound Remix)/SERiが収録。
2018年9月にはJosh WinkによるTop 10 ChartsにBlast Furnaceが選ばれた。



TECHNIC RUNNER

荒廃した近未来からやってきた謎の二人組によるサイバーラップユニット。
2013年よりTerminal Explosionから楽曲を配信リリースし2016年年にはアルバム"加速するフューチャー。"をCDでリリース。
その後も楽曲の配信リリースや2018年9月には、めがねの”宇宙EP”にトラックの提供。

現代の東京を中心にライブ活動も行っている。



hirotec
叙情的なテクノ/エレクトロニカを制作する音楽家。
その独自のメランコリックで耽美的なハーモニーは唯一無二であり一度ハマると抜け出せない不思議な魅力を持つ

elegantdiscより2012年に”ひびきは街から”2014年に”音のはやさで”を2017年に”再開の星”とRoland MC-307だけでつくられたアルバム3枚をリリース。

2017年よりKORG electribeでの楽曲作成を開始。



CrazyRomantic

埼玉在住のワダマサオのソロテクノユニット。

90年代テクノをはじめとして多くのジャンルの音楽の影響を受けエレクトロニックミュージックを制作。

2013年よりライブ活動を開始し東京、埼玉のライブハウス、クラブ等でライブ活動中。

2017年11月にはファーストアルバム"Time to Change"をリリース。
2018年11月にはミニアルバム"Emotions in Digital Network"をリリース。

また、ミュージックイベントROMANTIC TECHNOLOGY通称ロマテクとレーベルROMANTIC TECHNOLOGY RECORDS、RT TRAXを2013年より主宰。

Fantas-Tech RecordsのASTROIDとのユニットThe Roman-Tech Brothersや、kamaida、鈴木孫一(Big Fire)、三味線熊(天誅)とのユニットRomaidaでも活動中。

CrazyRomantic Offical HP


-DJ-


吉田哲人

1999年に選曲家チーム 8-bits(エイトビッツ)のメンバーとして80年代を中心とした大手各レコード会社の楽曲を選曲、解説してを収録したしたアルバム”テクノ歌謡”シリーズををPヴァインからリリース。

World Is Waiting For Us - A Compilation Readymade International 2002やSPEEDKINGシリーズ、TRANSONIC 11といったコンピレーションアルバムに楽曲を提供。

The ORANGERSやmaid boys名義での活動やFANTASTIC EXPLOSIONといったユニットのメンバーとしても活動してきた。

2001年よりREADYMADE ENTERTAINMENTに所属し、楽曲提供や小西康陽の専属マニピュレーターとして多くの楽曲、リミックスに関わる。
2008年に独立後はフリーランスの作/編曲家として チームしゃちほこ”いいくらし”、WHY@DOLL” 菫アイオライト” といった楽曲を提供している。

また、MUSIC IS ENOUGH等、多くのイベントでDJとしての活動も行ってきた。



タナカアスカ

2013年にアルバム”Chrysalis”をbalen discよりリリース。

”シャウい”という概念を探求したユニットC-SIDE SEA SITEではシングル”シャウな夜にまかせて”のリリースやシャウ=エッセンコンピレーションアルバムシリーズに参加。

ワイカーズのボーカルとしても活動してきた。



ワダマサオ

CrazyRomatntic等で活動中。ROMANTIC TECHNOLOGY主宰。


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@Roma-Tech3