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ミュージックイベント ROMANTIC TECHNOLOGY

201-05-08ロマテク17







 -LIVE-


Sigh Society

PC-8、Space Designer等でも活躍する ハゼモトキヨシのソロユニット。
1991年にPC-8(KING OF OPUSの トミザワナカとのユニット)を結成。
INTERFERON名義でのソロユニットではTRANSONIC RECORDSより1994年にアルバムをリリース。
2012年よりSigh Society名義で活動中。
 
2015年には『Swell EP』をリリース。
2015年5月のWolfgang Flur(ex Kraftwerk)来日公演ではオープニングアクトとしてライブを行いWolfgang Flur から高い評価を受けニューアルバムEloquenceのUS盤にはBeat Perfecto (Sigh Society Mix)が収録された。

Cutemen、Love The Candy's、FQTQといった多くのアーティストのリミックスも手掛け、2018年にはPOiSON GiRL FRiENDのアルバム“das Gift” にコラボレーションで参加。

また、現在制作中のアルバムからの新曲を今回のライブで披露される予定である。

-Tableau mix-
maedomari

独特な浮遊感を持った光の作品を使い活動する映像作家。
Room, Yellow等のクラブイベントにて活動してきた。
Sigh Societyのライブではプロジェクターを使用した映像で空間の演出を担当している。



AE35

東京で活動する Electro DJ/トラックメイカー。

2000年よりTokyo Electro Beat Parkで活動後、2014年に新たなるレーベル“Anti Gravity Device“を立ち上げる。

2014年9月にアルバム『I Know Your Future』を発表し、iTunesダンスアルバムチャートのtop20にランクイン。

エレクトロ系レーベルのコンピレーションへの参加やSigh Society 「Swell AE35 Remix」といった多くのリミックスも手がけている。

2016年12月にリリースのPC-8のシングル"Robocop (feat. AE35)"にボコーダーで参加サポートメンバーとしてPC-8のライブにも参加している。
2018年に5月にリリースしたPOiSON GiRL FRiENDのアルバム"das Gift"にはコラボレーションで参加した"Peek-a-boo"が収録された。

今回のライブではPOiSON GiRL FRiENDのnOrikOがゲストボーカルで参加予定。

Anti Gravity Device





FQTQ

エフキューティーキュー。

ポップでキャッチーでファンキーな思わず体が反応してしまう独特のグルーヴは聴いた者を虜にするピコピコマジック!

2001年よりソロ・アーティストFQTQ名義での活動を開始。

個性的な電子音を絡めたタイトでファンキーなトラックと、ショルダーシンセSH-101や、ボコーダーなどを駆使したライブパフォーマンスで注目を集める。
2005年にサワサキヨシヒロ、天誅とスタートし、現在もFQTQが主催するイベントCRAZY POPSは2018年6月にvol.28を開催予定。

活発なライブ、DJ活動、多くのアーティストに楽曲提供やコラボレーションで参加する等、多岐にわたる活動を行っている。

2018年にはゲストボーカルに深月ももえ、サックスにKuske (KPLECRAFT) が参加しレイブマンとIslandhouse (山本真平)のリミックスも収録された最新作"GOODBYE COMPUTER"をリリースした。

FQTQ MUSIQ



Yousuke Kaga

都内を中心としたクラブ、DJバー等でライブやDJを行い活動中。
2016年にはライブストリーミングチャンネルDOMMUNEにライブ出演。

2014年よりetwas Neuesを主催し中目黒solfaにて国内、海外のエレクトロニックミュージックのアーティストを招き開催している。

2008年にFountain MusicよりアルバムとEPをリリース。アルバム収録曲の”Setsuna”は"Developing Vol.3 HIROSHI WATANABE SELECTION"に収録され配信されている。
2016年にはTokyo Electro Beat RecordingsよりリリースされたSuntraの"Aquomentus"にリミックスを提供している。



HMBG

インコ(スーパークリーム、天誅のメンバーとしても活動中)、どぶ大根(天誅のメンバーとしても活動中)の飯テロエレクトロニックミュージックユニット。

2015年よりネット上での楽曲の発表と食べ物の画像をSNSにアップする飯テロ活動をスタート。
都内でのライブ活動も行っている。

2017年5/31にはROMANTIC TECHNOLOGY RECORDSよりリミックス盤つき2枚組みフルアルバム"ITADAKIMASU"のリリースがされた。
リリースパーティーではアルバム参加アーティストとのコラボライブも披露した。

2018年には新曲とDie Trax、Jaermulk Manhattan、邂逅の日のリミックスを収録したe.p."CURIO"をリリース。



Phekam

ドクター赤松のソロユニット。

スーパークリーム や びーすてぃぼーいず のメンバーとしても活躍しているドクター赤松は、このユニットではクラブサウンドに特化したトラックで活動中。
ネット上で楽曲を発表するほか、この名義では今回ライブを初披露する。



CrazyRomantic

埼玉在住のワダマサオのソロテクノユニット。

90年代テクノをはじめとして多くのジャンルの音楽の影響を受けエレクトロニックミュージックを制作。

2013年よりライブ活動を開始し東京、埼玉のライブハウス、クラブ等でライブ活動中。

2016年にはNekon RcordsのコンピレーションCD Hubに楽曲を提供。
2017年2月にはリミックス入りシングルCD Absolutely the sun risesをリリース。
2017年11月にはファーストアルバムTime to Changeをリリース。

また、ミュージックイベントROMANTIC TECHNOLOGY通称ロマテクとレーベルROMANTIC TECHNOLOGY RECORDS、RT TRAXを2013年より主宰。

Fantas-Tech RecordsのASTROIDとのユニットThe Roman-Tech Brothersや、kamaida、鈴木孫一(Bif Fire),
三味線ぐま(天誅)とのユニットRomaidaでも活動中。

CrazyRomantic Offical HP


-DJ-


Die

DJとしての活動の他、Die TRAX名義で1999年には"The Eight Bit Strikes Back"をリリース。

2017年にベルギー/オランダのレコード屋で入手したレコードのみを使用したMix CD"VIRTUAL DISCO 23"をリリースした。

HONDALADY、アシッド田宮三四郎、征露丸X、横取り40萬パワーズといったユニットのメンバーとしても活動中。

また、KetchupArtsでは洋服、グッズ、書籍などを制作し販売。ゆるめるモ!らのCDジャケットのデザイン。デザインユニットsovietsのメンバーと多岐にわたる活動を行っている。




kamaida

テクノミュージックを中心としたアッパーなプレイが好評なDJ
 
高円寺4thで定期開催されているイベントTechniqueをはじめとして、多くのイベントでDJを行っている。

DJのほかデイジーとのユニットナゴムユニオンでトラックメイキングやライブ出演も行ってきた。

また2018年には鈴木孫一(ビッグファイア)、三味線熊(天誅)、ワダマサオ(CrazyRomantic)とのユニットRomaidaを結成。

2018年1月にはRT TRAXよりMitaka SoundとCrazyRomanticのリミックスも収録のシングル"HND"を配信リリース。



Cyte

Minimal/Hard Minimal DJ

少し早いテクノを愛しています

若いエナジーがフラッシュするプレイに期待してください。



Masao Wada

CrazyRomantic等のユニットで音楽活動を行いROMANTIC TECHNOLOGYを主催。

時々DJも行っている。


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@Roma-Tech3